シンガポールの追跡アプリ。(´▽`)

2020年6月2日(火)自粛生活64日目。
シンガポールのK氏より緊急報告が届きました。
どこに行ってだれと会ったかの追跡アプリが強制で、インストールしている携帯を持っていないとどこにも行けない状態だといいます。(;^ω^)
さすが、独裁政権、個人の行動は政府の手の内です。(苦笑)
確か韓国もそうだったと思いますが、スマホ大国ならではですね。
ちなみにシンガポールではスマホ普及率ほぼ100%です。

日本でしたら、感染経路不明で済むところが、シンガポールではどこのお店に誰といつ、何時間いたから感染したね!まで分かってしまいますので、以前のようにお姉ちゃんのところへ行って楽しもうという雰囲気は全くないとのこと。(;´Д`)
こう言ってしまってはなんですが、日本はまだ行動を曖昧にできるので、自由でいられるのです。

再開した神奈川のネオン街は大賑わいだとか。(*´▽`*)
自由であるゆえのリスクもありますが、経済を回すことができる。
どちらが正しいかは本人しだいですね!!(^ω^)

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